配列のソート関数 -> array_multisort

Posted by muchag | PHP | 2008-06-29 (日) 15:03:05

作業中めっけたので、ひとまずメモ。

複数の配列を連動させてソート。
多次元配列のソート。

参考元:Blog.okuryu PHP の array_multisort で多次元配列をソートする
参考元:PHP MANUAL array_multisort

PHP | 2008-06-29 (日) 15:03:05 |

文字列比較 -> strcmp

Posted by muchag | PHP | 2008-06-16 (月) 14:38:57

別のことを調べていて、こんな記事にぶつかった。

true/falseのときは===,!==を使うようにしていましたが文字列を比較するときも、strcmpか型比較付===を使うべきなのですね。。
引用元:zuzara PHPの比較演算子($a == $b)で注意が必要なとき

この前、search_array関数のときに、比較演算子 == を用いてはまり
=== を使うことを覚えたが、それだけでは足りなかったらしい…

文字列を比較するときは

  1. if ($a == $b)

とはせずに

  1. if (strcmp($a, $b) == 0)

とするように、今後は心がけようっと。。。

PHP | 2008-06-16 (月) 14:38:57 |

フォントの指定

Posted by muchag | CSS | 2008-06-12 (木) 15:14:38

何度調べても忘れてしまうので、メモ。

フォントの指定の書式
  1. font-family: "ゴシック体のフォント名" , sans-serif;

上記のように、希望するフォント名と代替フォント名を併記すること。

代替フォントとして指定できる一般名

serif
明朝体のような「ひげ付きフォント」を意味します
sans-serif
ゴシック体のような「ひげ無しフォント」を意味します
cursive
手書きのようなフォントを意味します
fantasy
装飾に使えるようなフォントを意味します
monospace
等幅のフォントを意味します
引用元:Web標準普及プロジェクト フォント名の指定は一般名と併用するべきです

というわけで、以下のような指定をしてやると

  1. <span style="font-family: '存在しないゴシックフォント' , sans-serif;">ゴシック(sans-serif)</span><br />
  2. <span style="font-family: '存在しない明朝フォント'     , serif;">明朝(serif)</span><br />
  3. <span style="font-family: '存在しないCursiveフォント'  , cursive;">手書き風(cursive)</span><br />
  4. <span style="font-family: '存在しないfantasyフォント'  , fantasy;">装飾文字(fantasy)</span><br />
  5. <span style="font-family: '存在しない等幅フォント'     , monospace;">モノスペース(monospace)</span><br />

ゴシック(sans-serif)
明朝(serif)
手書き風(cursive)
装飾文字(fantasy)
モノスペース(monospace)

となる。

CSS | 2008-06-12 (木) 15:14:38 |