Welcart

Posted by muchag | Library & PlugIn & AddIn,WordPress |
初回投稿:2011-07-16 (土) 13:48:44 | 最終更新:2011-07-16 (土) 13:49:20

DL &インストール
DL

Welcart 公式 のヘッダバナー
あるいは ダウンロード より DL 。

2011-07-16 現在、ヴァージョン 1.0.4
usc-e-shop.1.0.4.zip

Posted by muchag | Library & PlugIn & AddIn,WordPress |
初回投稿:2011-07-16 (土) 13:48:44 | 最終更新:2011-07-16 (土) 13:49:20

勝手に pタグ をつけさせない

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-22 (火) 0:58:43 | 最終更新:2011-03-22 (火) 0:59:25

WordPress は、投稿時に何故か勝手に pタグ を引っ付ける。
おかげで HTMLタグ に異変が生じたり
思いがけない表示結果になることがある。

そこでこれを避けるために

wp-includes/default-filters.php

に、ちょこっと細工する。

  1. add_filter( 'the_content', 'wpautop'            );
  1. add_filter( 'the_excerpt',     'wpautop'          );

上記2行をコメントアウトしてやる。

参考元:著作権フリーの素材屋・HP素材のおすそわけ。BLOG ワードプレス(WordPress)が勝手に挿入する

タグを消す方法。

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-22 (火) 0:58:43 | 最終更新:2011-03-22 (火) 0:59:25

テンプレート階層

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-21 (月) 21:49:00 | 最終更新:2011-03-21 (月) 21:49:00

WordPress Codex 日本語版:テンプレート階層

テーマを作成する際には、テンプレート階層を理解することが重要である。
これにより
ファイル数を最小限に抑えることができる=テーマの補修効率UP
任意の場所に個別テーマを適用できる

念のため画像を貼り付け:2011-03-21現在

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初回投稿:2011-03-21 (月) 21:49:00 | 最終更新:2011-03-21 (月) 21:49:00

plugin -> realtime-calendar.php

Posted by muchag | Library & PlugIn & AddIn,WordPress |
初回投稿:2011-03-21 (月) 21:13:50 | 最終更新:2011-03-21 (月) 21:13:50

休日表示付きリアルタイムカレンダー for WordPress
WordPress ではお馴染みの小粋空間作品である。

DL

小粋空間:休日表示付きリアルタイムカレンダー for WordPress v1.7
 

デフォルトとの差異
  • 土日に色がつく
  • 休日にも色がつく
  • CSS にて書式変更可能
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初回投稿:2011-03-21 (月) 21:13:50 | 最終更新:2011-03-21 (月) 21:13:50

__ & _e

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-21 (月) 18:12:02 | 最終更新:2011-03-21 (月) 18:13:40

翻訳用。

WordPress Codex:Function Reference/ 2
WordPress Codex:Function Reference/ e

書式
  1. <?php __( $text, $domain ) ?>
  1. <?php _e( $text, $domain ) ?>
パラメータ
$text

翻訳機にかけたい文言を記述。
 

$domain

テンプレート名を記述。

wp-content/theme/テンプレート名/languages/ja.po

を読みに行く。

省略した場合は、デフォルトの言語ファイル

wp-content/languages/ja.po

を読みに行く。
 

差異
__

__() は、翻訳結果を戻り値として利用する場合に用いる。
関数の引数にする場合もこちら。
 

_e

_e は、翻訳結果をその場に記述したい場合に用いる。

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初回投稿:2011-03-21 (月) 18:12:02 | 最終更新:2011-03-21 (月) 18:13:40

wp_get_archives

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-21 (月) 15:52:33 | 最終更新:2011-06-23 (木) 14:56:19

アーカイブを取得するテンプレートタグ。

WordPress Codex:Function Reference/wp get archives

書式
  1. <?php $args = array(
  2.     'type'            => 'monthly',
  3.     'limit'           => ,
  4.     'format'          => 'html',
  5.     'before'          => ,
  6.     'after'           => ,
  7.     'show_post_count' => false,
  8.     'echo'            => 1
  9. ); ?>

 

利用例
  1. <?php wp_get_archives('type=monthly&limit=12'); ?>
パラメータ
type
  • 日付分別タイプ
    • yearly (2000年タイプ)
    • monthly – Default (2000年1月タイプ)
    • daily
    • weekly
  • 投稿分別タイプ
    • postbypost (posts ordered by post date) (投稿日順)
    • alpha (same as postbypost but posts are ordered by post title) (投稿タイトル順)

 

表記の桁数を揃える
手法1

翻訳ファイルをいじる。
 

その1
wp-content/languages/ja.po

をテキストエディタで開き、当該部分を修正。
 

その2

Poedit より、自らの環境に該当するヴァージョンを DL &インストールして
これを用いて修正。
Poedit 参照。

参考サイト:mk-mode BLOG WordPress - 月別アーカイブフォーマット変更!
 

手法2

言語ファイルをいじらずに修正する方法をどこかのサイトで見たのだが
見つからなくなってしまったので、また後日。

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初回投稿:2011-03-21 (月) 15:52:33 | 最終更新:2011-06-23 (木) 14:56:19

sidebar.php

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-21 (月) 15:28:38 | 最終更新:2011-03-21 (月) 21:02:46

sidebar.php は、分割ファイルの1つである。
主にウィジェット等を表示する領域となる。

アーカイブ

wp_get_archives を利用する。
 

プロフィール

the_author_meta を利用する。
 

カテゴリ

wp_list_categories を利用する。
 

カレンダー

get_calendar を利用する。

曜日の配置

週の始まりを何曜日にするかは、
管理画面の
[設定]-[一般]-[週の始まり]
で選択するだけでOK。

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-21 (月) 15:28:38 | 最終更新:2011-03-21 (月) 21:02:46

親子テーマ

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-20 (日) 23:34:27 | 最終更新:2011-03-21 (月) 17:11:36

マルチサイト機能が付加され
親子テーマを作れるようになった。

つまりメインブログのテーマ(親テーマ)があり
各ブログで一部変更したい場合は
子テーマを作ることで更新等の作業の煩雑さを抑制できる。

便利~♪

フォルダ構成

wp-content
—- theme
——– 親テーマ
———— style.css
———— index.php
———— header.php
———— sidebar.php
———— footer.php
————
———— (その他必要なもの)
————
———— hoge.php

——– 子テーマ1
———— style.css (必須)
————
———— (親テーマとは異なるファイルのみ)
————
———— hoge.php

——– 子テーマ2
———— style.css (必須)
————
———— (親テーマとは異なるファイルのみ)
————
———— hoge.php

 

style.css
親テーマ

/*
Theme Name: テーマ名 (必須)
Theme URI: テーマの URI
Description: テーマの解説
Version: ヴァージョン
Author: テーマの製作者
Author URI: テーマの製作者の URI
*/

 

子テーマ

@import url(‘../親テーマ名(ディレクトリ名)/style.css’);
/*
Theme Name: テーマ名 (必須)
Theme URI: テーマの URI
Description: テーマの解説
Version: ヴァージョン
Template: 親テーマ名(ディレクトリ名) (必須)
Author: テーマの製作者
Author URI: テーマの製作者の URI
*/

子テーマの style.css に上記赤い2行を記述するだけで
テーマの親子化は完成。

これで、WordPress は、先ず子テーマを読みに行き
子テーマにあるものはそれを適用。
子テーマにないものは親テーマへ読みに行く。

@import ルールの注意

このシナリオでは親テーマのスタイルをほんの少しだけ変更したいのであって、すべてを放棄するわけではありません。子テーマは親テーマの style.css をオーバーライドするので親テーマのスタイルシートに子テーマのスタイルシートを追加するため、@import ルールを明示します。このルールがないと子テーマは指定したサイトタイトルの色以外のスタイルがまったく適用されません。

引用元:WordPress Codex 日本語版 子テーマ

ただし、functions.php だけは動作が異なる。
 

functions.php

functions.php の使用方法

style.css と違い、functions.php は同名ファイルでオーバーライドできません。その代わり、親の functions.php に追加して読み込まれます。正確にいうと、親テーマの functions.php の直前に読み込まれます。したがって、もし親テーマの functions.php で favicon_link() という関数があるとき、子テーマのfunctions.php で同名の関数があれば、子テーマの関数が使用されます。

引用元:WordPress Codex 日本語版 子テーマ

これを読む限り
同名の関数が存在した場合、子テーマの関数が使用される
わけで
それなら親子テーマを用いる趣旨(子テーマに存在するものはそれが優先)に沿っている。
つまり 問題なし 、な気がするんだけど、あちこちのサイトで 問題あり としているのはなぜか・・・。

beginsprite log:WordPress, 子テーマのための親テーマ作成の心構え – functions.php その2
例えば、上記記事には
親→子の順で読み込むから、親の関数が優先される
と書いてあるような気がする。

だからこそ、親の functions.php に

  1. if ( ! function_exists( 'hoge' ) ) {
  2.  
  3. }

このような記述の必要性を訴えていると思うのだが、
真実は如何に。

まぁ、おいおい明らかになるであろう。
 

テンプレートファイル

各種テンプレートファイルも style.css 同様、子テーマ内に用意したものが優先される。

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-20 (日) 23:34:27 | 最終更新:2011-03-21 (月) 17:11:36

get_template_part

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-20 (日) 20:18:46 | 最終更新:2011-03-20 (日) 20:19:41

header, sidebar, footer 以外の分割テンプレートファイルを読み込む。

WordPress Codex:get_template_part

書式
  1. <?php get_template_part( $slug, $name ) ?>

 

利用例
  1. <?php get_template_part( 'loop', 'index' ); ?>
  1. wp-content/themes/テーマ名/loop-index.php
  2. wp-content/themes/テーマ名/loop.php

の順で分割ファイルを探してインクルードしてくれる。

もし、テーマに親子関係を設定している場合は

  1. wp-content/themes/子テーマ名/loop-index.php
  2. wp-content/themes/子テーマ名/loop.php
  3. wp-content/themes/親テーマ名/loop-index.php
  4. wp-content/themes/親テーマ名/loop.php

の順で分割ファイルを探してインクルードしてくれる。

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初回投稿:2011-03-20 (日) 20:18:46 | 最終更新:2011-03-20 (日) 20:19:41

register_nav_menus

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初回投稿:2011-03-20 (日) 17:03:14 | 最終更新:2011-03-20 (日) 17:26:24

テーマにカスタムメニューを追加する。

テーマの functions.php に記述。
そうすると、管理画面の [外観] に [メニュー] が出現。

WordPress Codex:register_nav_menus

利用例
  1. if ( function_exists( 'register_nav_menus' ) ) {
  2.     register_nav_menus(
  3.         array(
  4.           'pluginbuddy_mobile' => 'PluginBuddy Mobile Navigation Menu',
  5.           'foot_menu' => 'My Custom Footer Menu'
  6.         )
  7.     );
  8. }

 
配列内のキーは、wp_nav_menu() を記述する際の theme_location に。
例)’theme_location’ => ‘pluginbuddy_mobile’

配列内の値は、管理画面の
[外観]-[メニュー]-[テーマの場所]
に表示される文言となる。

備考

◆register_nav_menus を functions.php に記述すれば

  1. add_theme_support( 'menus' );

は記述する必要なし。

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2011-03-20 (日) 17:03:14 | 最終更新:2011-03-20 (日) 17:26:24
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