WordPress Index

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2010-07-25 (日) 5:47:33 | 最終更新:2019-08-12 (月) 14:55:25

このブログは WordPress にて運営。

ブログ CMS としては、Movable Type も有名だけど
何か WordPress を選んだ。

これからも仲良くやっていけるといいな。 🙂

丸っきりの書きかけ項目は Not found になる。

基本
  1. インストール&アップグレード
    1. 5.1 のインストール
    2. 3.1ja のインストール
    3. 2.9.2ja のインストール
    4. ME2.2.3 -> 2.9.2ja
  2. マルチサイト化
    1. 3.5.1ja
      1. サブディレクトリ編
    2. 3.1ja
      1. サブディレクトリ編
      2. ネットワークの管理
  3. ローカル環境
    1. Local by Flywheel

 

plugin
  1. Editor
    1. Classic Editor
  2. SNS
    1. BuddyPress
  3. swf ファイルの埋め込み
    1. WP-Al-SWFObject
  4. カレンダー
    1. realtime-calendar.php
  5. 関連記事
    1. Yet Another Related Posts Plugin
  6. コメント
    1. Commented entry list
      1. 3.0 対応
    2. WP Ajax Edit Comments(コメントを編集できるようにする)
  7. ショッピングカード
    1. Welcart
  8. ソーシャルログイン
    1. Simple Membership
  9. シンタックスハイライト
    1. Crayon Syntax Highlighter
    2. iG:Syntax Hiliter
      1. カスタマイズ
      2. カスタマイズ 2015-01-30
      3. カスタマイズ 2015-09-01
    3. prism.js
  10. 置換
    1. Database Search and Replace Script in PHP(外部ツール)
    2. Search Regex
  11. 独自タグ
    1. AddQuicktag
      1. WP-AddQuicktag その2
  12. 目次
    1. Table of Contents Plus(見出しからの目次)
テーマ
  1. Di Business Theme
    1. Business Green

 

テーマ作成
  1. ルール
    1. フォルダ構成
  2. 手法
    1. style.css
    2. sidebar.php
    3. 親子テーマ
    4. テンプレート階層

 

カスタマイズ
  1. 投稿
    1. コードエディタの link に target=”_blank” を追加する方法
    2. 不必要な改行タグ(<br />)を減らす
    3. 勝手に pタグ をつけさせない

 

Tips
  1. 固定ページ

 

関数・タグ

WordPress Codex:Function Reference
WordPress Codex 日本語版:関数リファレンス

  1. 投稿、固定ページ、添付ファイル
  2. カテゴリー、タグ、タクソノミー
  3. ユーザーと投稿者
  4. フィード
  5. コメント、ピン、トラックバック
  6. アクション、フィルター、プラグイン、ショートコード
  7. テーマ関連 (Theme-Related Functions)
    1. 関数の読み込み (Include functions)
    2. その他 (Other functions)
      1. register_nav_menus
  8. フォーマット用
  9. その他
    1. 日時関連の関数
    2. シリアライズ
    3. オプション
      1. get_option
      2. get_site_option (マルチサイト用)
    4. XML-RPC
    5. ローカリゼーション
      1. __ & _e
    6. Cron (タスクの予約実行)
    7. 条件分岐タグインデックス
    8. その他いろいろ
  10. ジオタグ (Geo)
  11. クラス
  12. マルチサイト
  13. インクルードタグ (Include Tags)
    1. (Include Generic Files)
      1. get_template_part
    2. (Include Other Components)
  14. テンプレートタグ (Template Tags)
    1. 一覧・ドロップダウンタグ ()
      1. wp_get_archives
    2. 投稿者タグ ()
    3. カテゴリータグ ()
    4. コメントタグ ()
    5. 日時タグ ()
    6. General タグ ()
      1. wp_title
    7. Geo タグ ()
    8. リンクタグ ()
    9. リンク管理タグ ()
    10. ナビゲーションメニュータグ ()
    11. パーマリンクタグ ()
    12. 投稿タグ ()
    13. 投稿サムネイルタグ ()
    14. タグ用タグ ()
    15. トラックバックタグ ()
    16. クエリタグ ()
  15. オプション リファレンス
    1. ディスカッション (Discussion)
    2. 一般 (General)
    3. リンク (Links)
    4. メディア (Media)
    5. ? (Miscellaneous)
    6. パーマリンク設定 (Permalinks)
    7. プライバシー (Privacy)
    8. 表示設定 (Reading)
    9. テーマ? (Themes)
    10. 投稿設定 (Writing)
    11. ? (?)

 

その他
  1. ***
  2. Tips
    1. 自動アップグレードエラー
    2. スマイリー顔文字
    3. 投稿画面でのショートカット
    4. 投稿の改訂履歴
    5. 固定ページの404エラー
  3. 雑記
    1. 3年振りに Theme 変更

 

参考

WordPress 日本公式

WordPress Codex
WordPress Codex 日本語版

WordPress 私的マニュアル
PHP マニュアルの書式で書かれており、とっても見やすい。
公式の情報もままならない現状で素晴らしいサイト。

Posted by muchag | WordPress |
初回投稿:2010-07-25 (日) 5:47:33 | 最終更新:2019-08-12 (月) 14:55:25

Photoshop Index

Posted by muchag | Photoshop |
初回投稿:2010-07-25 (日) 3:58:35 | 最終更新:2016-05-20 (金) 19:18:27


デザインが苦手な私にはかな~り難しいアプリだけど
あれこれ例を見るととっても素敵なものばかりなので
少しずつでも挑戦していきたい。

Fight~! 私!

丸っきりの書きかけ項目は Not found になる。

テクスチャ
  1. 木目
レイヤー
  1. レイヤー効果 レイヤースタイル
  2. レイヤースタイル(スタイル)
    1. ベベルとエンボス
ライブラリ
  1. レイヤースタイル(スタイル)
  2. 自作
    1. 木目
Tips
  1. Gif アニメーション
  2. 円を描く
  3. 画像のスキャン -> 角度修正
  4. ショートカット
  5. スクリプト
    1. 9Patch
    2. 選択範囲
  6. ブログカテゴリアイコンの作成
  7. 画像を型抜きして保存
  8. 立体感
がい~ん!(はまったこと)
  1. 解決済み(たぶん)
    1. Illustrator から Photoshop へコピペするとサイズが変わる
  2. 未解決
チュートリアル
  1. クリアボタン

 

参考

その他各参考サイトについては、各エントリーにて。

Posted by muchag | Photoshop |
初回投稿:2010-07-25 (日) 3:58:35 | 最終更新:2016-05-20 (金) 19:18:27

ブログカテゴリアイコンの作成

Posted by muchag | Photoshop |
初回投稿:2010-07-25 (日) 3:35:22 | 最終更新:2011-07-19 (火) 16:08:17

DIASPAR:Drag & Drop – Adobe Flex 版
こちらのサイトを見てビビッときてしまった。

このカテゴリアイコン素敵~♪

そういうわけで、早速 Photoshop で作成を試みる。

あちこちのサイトを見ると、レイヤースタイル というのでやっているようだ。
 

レイヤースタイル

変更したいレイヤーを選択した状態で
[レイヤー]-[レイヤースタイル]-[レイヤー効果] か
当該レイヤーのコンテクストメニューから [レイヤー効果]

  • 初期設定
  • ドロップシャドウ
  • シャドウ(内側)
  • 光彩(外側)
  • 光彩(内側)
  • ベベルとエンボス
    • 輪郭
    • テクスチャ
  • サテン
  • カラーオーバーレイ
  • グラデーションオーバーレイ
  • パターンオーバーレイ
  • 境界線

のメニューがズラリ・・・。

何が何やらサッパリわからないけど
どうやら ベベルとエンボス で何とかなりそう?

挑戦した結果がこれ。

(万が一、こんな拙い作品でも使いたい方がいらしたら、どうぞご自由に・・・)

デザインの素質がマイナスを記録する私なので、大したものはできないけど
普通に作るよりは大分見られるアイコンになった。

1種類作ったら、後は
背景は、グラデーションオーバーレイの色を変更しただけ。
文字は、カラーオーバーレイの色を変更しただけ。
(Google だけは、1文字ずつレイヤーを作成し
グラデーションオーバーレイを指定している)

さすが Photoshop 恐るべし!

利点

しかも、レイヤースタイルの何がいいって
効果内容をいつでも見られること。

Illustrator にしても Photoshop にしても
いっつも同じものを2回作れない。
作業工程を忘れるから・・・。 🙄

これだと .psd ファイルさえ残しておけば
いつでも作業工程を確認できる。

そして、ただレイヤーをコピーするだけで、同じ効果をかけられる。
あ、これはテキストでしか試してないや・・・。
違うシェイプにもできるのかな?

ま、今度暇があったら試してみよう。

Posted by muchag | Photoshop |
初回投稿:2010-07-25 (日) 3:35:22 | 最終更新:2011-07-19 (火) 16:08:17

Flash Builder -> データサービスのエラー

Posted by muchag | Flash Builder 4,PHP |
初回投稿:2010-07-23 (金) 21:40:02 | 最終更新:2010-07-31 (土) 21:36:38

またやられた・・・。
PDO が上手く動作しない。

Server error Variable number of arguments is not supported for services (except optional parameters).

Number of function arguments must correspond to actual number of arguments described in a docblock.

引数の数が合わないって?
PHP のみではちゃんと動くのに~!

なんでだろ~ぉ なんでだろ~ ななななんでだろ~・・・。 😯
 

解決

あれこれやってみて、分かったかも・・・。

引数の数が合わない って書いてあるので数を合わせたらエラーが出ない。

  1. public function example($array = array()) {
  2.     $sql = "UPDATE table SET name=? WHERE id=?";
  3. }

これが問題だったらしい。

プレースホルダが2個あるのに
関数の引数は1個しかねーだろーがー!

そんなエラー言われてもね・・・こっちが 👿
配列で送ってるんだからええやんか~!

PDO と全然関係なかった。
 

新たな疑問

引数が合わないっていうなら、合わせますよ、合わせりゃいいんでしょ?

と投げやりな気持ちで、上記コードに $dummy を足してみた。
無論中身なし。

  1. public function example($array = array(), $dummy) {
  2.     $sql = "UPDATE table SET name=? WHERE id=?";
  3. }

これでデータサービスについてはエラーはでなくなった。

そこで サービスの生成 をして続けようとしたら

1067: 型 Array の値が、関連しない型 valueObjects:Array に暗黙で型変換されています。 Flex の問題

???

も、もしかして、サービスへの引数に配列は使えない?

入力値の設定 では、ちゃんと Array が選択肢にあるのに?
 

解決法

一応解決方法を見つけた。

Array 型 ではなく、Object 型 で送ればエラーにはならない。

Actionscript 3.0 on Flex 4

  1. var myArray:Array = new Array();
  2. var myObject:Object = new Object();
  3.  
  4. myObject.id = 1;
  5. myObject.name = "hoge";
  6.  
  7. myArray.push(myObject);
  8.  
  9. updateResult.token = test.update(myArray, 0, 0);

そして、「入力値の設定」で myArray を Object 型 に設定する。
 
 
これで一応は目的を達せられたが、相変わらず引数の個数の問題は残る・・・。

Posted by muchag | Flash Builder 4,PHP |
初回投稿:2010-07-23 (金) 21:40:02 | 最終更新:2010-07-31 (土) 21:36:38

Flash Builder 4 -> net.lifebird.ui.cursor

Posted by muchag | Flash Builder 4,Library & PlugIn & AddIn |
初回投稿:2010-07-23 (金) 3:23:51 | 最終更新:2010-07-29 (木) 20:45:00

Flash Builder 4 -> Drag & Drop に成功したら
マウスカーソルも変更したくなっった。

しかし、いくら探しても指差しと Busy カーソルの情報しかない。
後は独自画像の設定の仕方・・・。

FB4 には、他のマウスカーソルはないのかね。

 

net.lifebird.ui.cursor ver3.x

それでもめげずにグーグル先生を質問攻めにしたところ、以下のようなサイトを見つけた。
Life Bird:[AS3]Flashで色々なカーソルを使う

4.x 系が既成。 詳しくは記事の下へ

キタ~!!! これこれ♪

早速DLしてゴニョゴニョ。

ActionScript 3

  1. import net.lifebird.ui.cursor.*;
  2.  
  3. private function init():void
  4. {
  5.     cursor.init(stage);
  6. }
  7.  
  8. // 後は変更したい場所で・・・
  9. private function example():void
  10. {
  11.     cursor.cursor(CursorType.DEFAULT);
  12. }

大成功!

定数名 種類 画像
DEFAULT デフォルトカーソル
POINTER ポインター(指カーソル)
CROSS_HAIR 十字カーソル
HELP ヘルプカーソル
V_RESIZE 縦リサイズカーソル
H_RESIZE 横リサイズカーソル
MOVE ムーブカーソル(十字矢印カーソル)
SL_RESIZE 左斜めのリサイズカーソル
SR_RESIZE 右斜めのリサイズカーソル
TEXT テキストカーソル
WAIT ウェイトカーソル(砂時計カーソル)
ZOOM_IN ズームインカーソル
ZOOM_OUT ズームアウトカーソル
HAND ハンドカーソル
GRIP 握る(つかむ)ハンドカーソル

こんなにも多くの15種類に対応。

作成された方の知恵と労力に大感謝。 😀
 

net.lifebird.ui.cursor ver4.x

作者の方からコメントをいただき、ver4.x が既成であることがわかった。
Life Bird:[AS3]Flashのカーソルを拡張 Cursors4

変更点は、以下の通り。

  • CursorsクラスをStatic化。
  • デフォルトではカーソル設定なし(軽量・ミニマム化)
  • CS,Flex用のカーソルをプラグインを実行することで15種類一括設定。
  • 独自にプラグイン用asを作れば、カーソルを手軽にいろんなプロジェクトで使える。

種類は 3.x 系同様15種類。
 

ActionScript 3

  1. import net.lifebird.ui.cursor.*;
  2. import net.lifebird.ui.cursor.plugins.*; // v 4.x で新規追加
  3.  
  4. private function init():void
  5. {
  6.     Cursors.init(stage); // v 3.x から変更
  7.     FlexCursors.Set(); // v 4.x 新規追加
  8. }
  9.  
  10. // 後は変更したい場所で・・・
  11. private function example():void
  12. {
  13.     Cursors.cursor(CursorType.HAND); // v 3.x から変更
  14. }

無事に動作した。

ありがたく使わせていただきます。 感謝。
 

カーソル増設

移動禁止区域のカーソルが欲しくなり、増設させていただくことにした。

net/lifebird/ui/cursor/plugins/cursor

reject-cursor.png を上記フォルダに入れる。
 

net/lifebird/ui/cursor/CursorType.as
Actionscript 3.0 on Flex 4

  1. public static const REJECT:String = "reject-cursor";

 

net/lifebird/ui/cursor/plugins/FlexCursors.as
Actionscript 3.0 on Flex 4

  1. // 変数宣言
  2. [Embed(source = "cursor/reject-cursor.png")]
  3. private static var Reject:Class;
  4.  
  5. // function Set 内
  6. Cursors.addCursor(CursorType.REJECT, new Reject(), CursorPosition.TOP_LEFT);
Posted by muchag | Flash Builder 4,Library & PlugIn & AddIn |
初回投稿:2010-07-23 (金) 3:23:51 | 最終更新:2010-07-29 (木) 20:45:00

Flash Builder 4 -> Drag & Drop

Posted by muchag | Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 23:51:58 | 最終更新:2010-07-26 (月) 16:25:40

いよいよ HTMLPHP ではできなかったことを実践する日が来た!

Drag & Drop の実装♪

FB4 を始めた最初の目的はこれだったのだ~。

でも、何から手をつけてよいか分からず、グーグル先生にお伺いを立ててみた。

DIASPAR:Drag & Drop – Adobe Flex 版
検索の1位に出てきたこちらサイト。
と~っても参考になった。

そしていつもの如く、ちょこっと弄って練習。

カラータイルを D&D で入れ替えるアプリを作ってみた。

This movie requires Flash Player 9.0.0

 
[mxml]








[/mxml]
import mx.controls.Alert;
import mx.core.DragSource;
import mx.events.*;
import mx.managers.DragManager;

import spark.components.Group;
import spark.components.HGroup;
import spark.components.SkinnableContainer;

private var arrHGroup:Array = new Array();
private var arrMarker:Array = new Array();

// イニシャライズ
private function init():void {
var myColor:Array = new Array(“#ff0000”, “#00ff00”, “#0000ff”, “#ffff00”);

var i:int;
for (i = 0; i < 4; i++) { // カラータイルとマーカーを載せるコンテナを配置 var myHGroup:HGroup = new HGroup(); myHGroup.id = "myHGroup" + i; myHGroup.width = 95; myHGroup.height = 70; myHGroup.gap = 2; myHGroup.addEventListener('mouseDown', doDragStart); myHGroup.addEventListener('dragEnter', doDragEnter); myHGroup.addEventListener('dragExit', doDragExit); myHGroup.addEventListener('dragDrop', doDragDrop); arrHGroup[i] = myHGroup; myGroup.addElement(myHGroup); // ヒット判定のマーカーの配置 カラータイルの左側に表示 var myMarker:SkinnableContainer = new SkinnableContainer(); myMarker.id = "myMarker" + i; myMarker.width = 2; myMarker.percentHeight = 100; myMarker.setStyle('backgroundColor', "#333333"); myMarker.setStyle('backgroundAlpha', 0); arrMarker[i] = myMarker; myHGroup.addElement(myMarker); // カラータイルの配置 var myBox:SkinnableContainer = new SkinnableContainer(); myBox.percentWidth = 100; myBox.percentHeight = 100; myBox.setStyle('backgroundColor', myColor[i]); myHGroup.addElement(myBox); } } // ドラッグ開始 private function doDragStart(event:MouseEvent):void { var dragInitiator:HGroup = HGroup(event.currentTarget); DragManager.doDrag(dragInitiator, new DragSource(), event); } // ドロップゾーンに入った private function doDragEnter(event:DragEvent):void { // 相手 var dropzone:HGroup = HGroup(event.currentTarget); var markerId:int = arrHGroup.indexOf(dropzone); // 自分 var draggable:HGroup = HGroup(event.dragInitiator); // マーカーの表示 var ownId:int = arrHGroup.indexOf(draggable); if (markerId != ownId) { arrMarker[markerId].setStyle('backgroundAlpha', 1); } // ドロップの受け入れ体勢を整える // この行がないと dragExit, dragDrop イベントが発生しない DragManager.acceptDragDrop(dropzone); } // ドロップゾーンから出た private function doDragExit(event:DragEvent):void { var dropzone:HGroup = HGroup(event.currentTarget); // マーカーの初期化 var markerId:int = arrHGroup.indexOf(dropzone); arrMarker[markerId].setStyle('backgroundAlpha', 0); } // ドロップされた private function doDragDrop(event:DragEvent):void { // 相手 var dropzone:HGroup = HGroup(event.currentTarget); // 自分 var draggable:HGroup = HGroup(event.dragInitiator); // 相手の Index を取得し、自分の Index へ設定 myGroup.setElementIndex( draggable, myGroup.getElementIndex(dropzone) ); // マーカーの初期化 var markerId:int = arrHGroup.indexOf(dropzone); arrMarker[markerId].setStyle('backgroundAlpha', 0); }[/as3onfx4] ちょっと前に学習した コントロール配列(いまだに ActionScript での呼び方がわからない・・・) も役に立った。 Flash Builder 4 -> コントロール配列
 
Flash Builder 4 -> DragManager

<参考サイト>
Flex 3 開発ガイド / ユーザーインターフェイス:ドラッグ&ドロップの使用

Posted by muchag | Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 23:51:58 | 最終更新:2010-07-26 (月) 16:25:40

配列操作

Posted by muchag | ActionScript 3.0,Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 22:23:23 | 最終更新:2010-07-31 (土) 20:22:52

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:Array

追加

push() メソッド を用いる。

ActionScript 3

  1. var myArray:Array = new Array("Jun", "Feb", "Mar");
  2. myArray.pushu("Apr", "May");

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:push() メソッド
 

検索

indexOf() メソッドを用いる。

ActionScript 3

  1. var myArray:Array = new Array("Jun", "Feb", "Mar");
  2. var myIndex:int = myArray.indexOf("Mar");
  3. trace(myIndex);
  4.  
  5. // 2

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:indexOf() メソッド

Posted by muchag | ActionScript 3.0,Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 22:23:23 | 最終更新:2010-07-31 (土) 20:22:52

Flash Builder 4 -> DragManager

Posted by muchag | Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 18:26:40 | 最終更新:2010-07-25 (日) 2:41:28

DragManager クラスは、Drag&Drop の操作の管理をするもの。

Adobe® Flex® 4.1 リファレンスガイド:DragManager

Actionscript 3.0 on Flex 4

  1. import mx.managers.DragManager;

としておけば、インスタンス化は不要

acceptDragDrop

acceptDragDrop メソッドは、
dropEnter イベントが起こっている最中にドロップ先の受け入れ態勢を整える。

Actionscript 3.0 on Flex 4

  1. private function doDragEnterHandler(event:DragEvent):void
  2. {
  3.     var dropzone:HGroup = HGroup(event.currentTarget);
  4.     DragManager.acceptDragDrop(dropzone);
  5. }

 

doDrag

doDrag メソッドは、ドラッグを開始させる。

Actionscript 3.0 on Flex 4

  1. public static function doDrag(
  2.     dragInitiator:IUIComponent,
  3.     dragSource:DragSource,
  4.     mouseEvent:MouseEvent,
  5.     dragImage:IFlexDisplayObject = null,
  6.     xOffset:Number = 0,
  7.     yOffset:Number = 0,
  8.     imageAlpha:Number = 0.5,
  9.     allowMove:Boolean = true
  10. ):void

Adobe® Flex® 4.1 リファレンスガイド:doDrag() メソッド

mouseDown マウスイベントに引っ付けてドラッグ開始。

Actionscript 3.0 on Flex 4

  1. Object.addEventListener('mouseDown', doDragStart);
  2.  
  3. private function doDragStart(event:MouseEvent):void
  4. {
  5.     var dragInitiator:HGroup = HGroup(event.currentTarget);
  6.     DragManager.doDrag(dragInitiator, new DragSource(), event);
  7. }
dragInitiator

dragInitiator(ドラッグイニシエータ)は、ドラッグ元(ドラッグされる)オブジェクト。
マウスが触っているやつね。

ちなみに、ドラッグ中にマウスに引っ付いてくるやつ、この下の dragImage のことを
dragProxy(ドラッグプロキシ)と呼ぶらしい。
 

dragSource

dragSource は、よく分からない・・・。
参考にさせていただいたサイトでも new DragSource() なんて書いてあったから、普段はどうでもいいのかな?
 

mouseEvent

mouseEvent は、まんまマウスイベントオブジェクト。
 

dragImage (省略可)

dragImage は、ドラッグ中に表示されるイメージ。
デフォルト値 null にしておくと、ドラッグ元オブジェクトと同サイズの長方形が出てくる。

オリジナルを表示させたければ新たにイメージオブジェクトを生成する必要ありっぽい。

<参考サイト>
@IT:Flexアプリの直感的なドラッグ&ドロップを体験しよう
 

xOffset, yOffset (省略可)

xOffset, yOffset は、それぞれ x 方向、y 方向のオフセット値。
デフォルトは 0 。
 

imageAlpha (省略可)

imageAlpha は、dragImage のアルファ値。
デフォルトは 0.5 。
 

allowMove (省略可)

allowMove は、ドロップターゲットで、ドラッグしたデータの移動が可能かどうか。

Posted by muchag | Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 18:26:40 | 最終更新:2010-07-25 (日) 2:41:28

ActionScript 3 Index

Posted by muchag | ActionScript 3.0 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 18:23:06 | 最終更新:2016-02-12 (金) 20:56:39

丸っきりの書きかけ項目は Not found になる。

基本
  1. データ型
関数・メソッド
  1. ***
  2. Tips
    1. 関数パラメータ
    2. 配列操作
    3. 文字列操作
      1. 文字列の検索・置換
      2. 正規表現
クラス・オブジェクト
  1. ***
    1. XML(XMLList)
      1. E4X
      2. 初期化(インスタンス化)
      3. XML の操作
  2. Tips
その他
  1. Tips
    1. ActionScript と PHP の連携
参考

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス

参考サイト

その他各参考サイトについては、各エントリーにて。

Posted by muchag | ActionScript 3.0 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 18:23:06 | 最終更新:2016-02-12 (金) 20:56:39

文字列操作

Posted by muchag | ActionScript 3.0,Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 18:09:23 | 最終更新:2011-01-09 (日) 19:31:39

結合

+ 演算子を用いる。

ActionScript 3

  1. var myString1:String = "アカサ";
  2. var myString2:String = "カサカス";
  3. var myString:String = myString1 + myString2;
  4. trace(myString);
  5.  
  6. // アカサカサカス
  7.  
  8. var myInt:int = 3;
  9. myString = myString1 + myInt;
  10. trace(myString);
  11.  
  12. // アカサ3

文字列と数字を結合すると文字列 になる。

分割

split メソッドを用いる。

AS3 function split(delimiter:*, limit:Number = 0x7fffffff):Array

ランタイムバージョン: AIR 1.0 Flash Player 9

指定された delimiter パラメータがある各位置で String オブジェクトをサブストリングの配列に分割します。

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:split() メソッド

 

検索
indexOf

indexOf メソッドは、検索文字列が最初に現れるインデックスを返す。
大文字と小文字が区別される

ActionScript 3

  1. var str:String = "The moon, the stars, the sea, the land";
  2. trace(str.indexOf("the")); // output: 10

第2引数には、開始位置を。
 

lastIndexOf

lastIndexOf メソッドは、検索文字列が最後に現れるインデックスを返す。
第2引数には、開始位置を。
先頭に向かって検索する。

Flash 用 ActionScript 3.0 のプログラミング:一致するサブストリングの文字の位置の検索
 

抽出

先頭の文字0番目(0文字目) であることに注意。

charAt

charAt は、1文字 抽出。

AS3 function charAt(index:Number = 0):String

ランタイムバージョン: AIR 1.0 Flash Player 9

index パラメータで指定された位置にある文字を返します。 index に指定された値が 0 ~ string.length – 1 の範囲外にある場合は、空のストリングを返します。

このメソッドは String.charCodeAt() に似ていますが、16 ビット整数の文字コードではなく文字が返される点が異なります。

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:charAt() メソッド

ActionScript 3

  1. var str:String = "Hello! World.";
  2. trace( str.charAt(7) );
  3.  
  4. // W

 

substr

substr は、開始位置から長さ で抽出。

AS3 function substr(startIndex:Number = 0, len:Number = 0x7fffffff):String

ランタイムバージョン: AIR 1.0 Flash Player 9

startIndex で指定された位置から len で指定された長さの文字を含むサブストリングを返します。
元のストリングは変更されません。

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:substr() メソッド

ActionScript 3

  1. var str:String = "Hello! World.";
  2. trace( str.substr(3, 2) );
  3.  
  4. // lo

 

substring

substring は、開始位置終了位置 で抽出。

AS3 function substring(startIndex:Number = 0, endIndex:Number = 0x7fffffff):String

ランタイムバージョン: AIR 1.0 Flash Player 9

startIndex で指定された位置から endIndex – 1 までにあるすべての文字を含むストリングを返します。
endIndex が指定されていない場合、String.length が使用されます。
startIndex の値が endIndex の値と等しい場合、空のストリングが返されます。
startIndex の値が endIndex の値より大きい場合、関数を実行する前にパラメータが自動的に入れ替わります。
元のストリングは変更されません。

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:substring() メソッド

ActionScript 3

  1. var str:String = "Hello! World.";
  2. trace( str.substring(3, 5) );
  3. trace( str.substring(3) );
  4.  
  5. // lo
  6. // lo! World.

第2引数 endIndex は入らない ことに注意。
つまり、endIndex – startIndex 文字抽出される。

endIndex を省略すれば、startIndex より後ろ全部が抽出される。
 

長さ

length プロパティを用いる。

ActionScript 3

  1. var str:String = "Hello! World.";
  2. trace(str.length);
  3.  
  4. // 13

0 文字目の H から 12 文字目の . までの 13 文字。

ActionScript 3.0 言語およびコンポーネントリファレンス:length プロパティ

Posted by muchag | ActionScript 3.0,Flash Builder 4 |
初回投稿:2010-07-22 (木) 18:09:23 | 最終更新:2011-01-09 (日) 19:31:39
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